逢坂(おおさか)誠二 著書・関連書籍

逢坂誠二ノ 徒然日記
2010.02.02

2月2日 その1105『逢坂誠二の徒然日記』

昨夜、都内で雪が降りました。

もちろん大したことがない雪ですが、
普段から雪への備えがない都内では
大わらわの雰囲気です。

今朝は、その雪も上がり、
窓から外を見る限り路面凍結もないようです。



1)冷眼視世
先日、函館の篆刻家の方から、
「冷眼視世」と揮毫された色紙を頂きました。

「冷眼視世」とは、冷めた目で世の中を見よ、
との意味だそうです。

あらゆることに熱い気持ちで臨むことは大事なことです。

しかし、その一方で、
冷静さが必要なことも当然です。

熱い情熱を持ちつつも、
冷静に物事を見るその気持ちを大切にしたいと思います。



今日は朝から取り組むべきことがあり、
日記はこれで終了します。


さあ、今日もしっかりと前進します。

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   2010・2・2 Seiji Ohsaka
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One Response to “2月2日 その1105『逢坂誠二の徒然日記』”

  1. 匿名 より:

    国会や委員会でtwitter遊びして
    国民に冷たい目で見られないように気をつけてくださいませ。

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